ドローンってニュースでは時々ネガティブな話も出たりするので「ちょっと怖い」と感じる人もいるかもしれませんが
小さい子供や、男の子ってこういった機械(ガジェット?)って大好きですよね☆

今回は小さいお子さんがドローンを扱う時に気をつけるべき点について
まとめてみました!

さて、子供がドローンを扱ううえでいちばん大事なことってなんでしょう?
大事なことと言うよりも、一番の心配事といえば…やっぱり「安全かどうか」ですよね!
子供が簡単に操作できるかという点ももちろん気にはなりますが、
ドローンで遊んでいて怪我したらどうしよう…が気になっちゃいますよね。

ぶつかっても安全
もしくは
ぶつけても安全
なものを選んであげたい!

私たちが選ぶ、子供向けドローンは「SQUARED(スクワード)」

それでは、さまざまなドローンについて調べてきたドローンジョプラスが選ぶドローンを紹介しますね!

▼SQUARED(スクワード)

SQUARED(スクワード)

ジーフォースさんのこちらの機体はプロペラ部分をメッシュで覆っているので、
360度どこからどうぶつかっても安全!
とは言っても、中には通常のドローンと同じく4枚のプロペラが回っているので
髪の毛などを巻き込まないように注意する必要はあります。

もしくは、こちらの機体なんてどうでしょうか?

▼SQUARED CAM(スクアード・カム)

SQUARED CAM

これら2つは似たデザインの機体になっていますが、
SQUARED(スクワード)が手のひらサイズになっているのに対し、
SQUARED CAM(スクワード・カム)は両手に乗るくらいのサイズですね。

また、スクワード・カムはモードの変更ができることもポイントです!
そして重さも200g未満なので気軽に扱うことができますよ☆

対戦型ドローンで友達と一緒に遊べる!

他には、この機体もオススメ☆

HS177

こちらは人気トイドローンメーカー「HolyStone」の機体ですが
対戦型ドローンの通称で呼ばれています。
これなら、兄弟で、お友達で、もしくは親子でも楽しめますよねっ!

まとめ ~今からお子さんとドローン体験を~

ドローンは少し慣れるまではコツがあるものの、
誰でも簡単に飛ばせるようにはなります。
最初は一緒に遊んで、飛ばすところを見せてあげましょう。
けど、子供は吸収が早いのであっという間に親を追い越して成長しますよ!

ドローンレースで活躍する選手もとっても若いので、もしかしたら将来ドローンの世界で輝くスターに育つかもしれません!

今回紹介している機体は、軽いぶん操作が難しいという特徴もあるのですが
その分細かい操作に慣れることができるので、ドローンの上達という点から考えてもオススメです!

より大きな機体を操縦したり、屋外で風のある中で飛ばすときなどは
冷静に機体を安定させる力が付きますよ☆

さて、今回は子供がドローンを扱う際に気をつけるべき点について書いてみました!
安全性をしっかり配慮してあげれば、あとは期待しかありません♪

子供は時間を忘れて遊ぶので、機体の予備やバッテリーの予備は忘れずに!(笑)

みなさんの周りで
「ドローン 始めてみました!」
と、言うとどういったリアクションが返ってくるでしょうか?

すごーい!とか、え!?飛ばせるの?と特殊な能力のように見られたり
もしくはとっても物好きな人のように思われたり…しませんか?

ええ、まぁ物好きというか「ガジェット好き」には当てはまるのかもしれませんが(笑)

けど何事も一人でやるよりみんなとやるほうが楽しい!
ドローンジョプラスも、ドローン好きの輪を広げて、仲間を作ってゆくために日々活動していますよ~♪

そこで今回は「ドローン仲間を作ること」の利点について考えてみました☆

さて、まずは最初に書いたようにもちろん「楽しい」という点ですよね。
共通の話題でわいわい盛り上がるって、やっぱり最高です♪

また、安全性の面から考えても複数人数は必要となります!
本格的な空撮用ドローンの場合は当然ですが、周囲の安全管理のために「安全運航管理者」が必要となってくるのです。
操縦する人以外に、常にドローンから目を離さない人です。
モニターを確認するために、操縦者は意外と機体から目を話す瞬間もありますし
プロポと機体の間の直線上ではなく、別の角度から見たほうが距離感などが分かりやすい場面もありますよね。

複数でドローンを飛ばす体制、つまり「ドローン仲間」って
ただ楽しみを倍増するだけではなくて
安全性を証明する上でもとっても大切なんです。

考えてみて下さい…どちらの未来が良いですか?

みんながドローンを一人で飛ばしている未来と
何人かで安全を確認しあってドローンを飛ばしている未来
ドローン仲間が自然に集まる、集まりやすくなる未来のほうが絶対良い!

多少大げさな妄想かと思われるかもしれませんが、
まだまだドローンは孤独な趣味と思っている人、案外いると思いますよ!

そうそう、ドローン仲間が集まると情報交換なども行えますよね!
新しい機体やまだ自分が操縦したことのない機体についての情報などについて触れる機会も増えます。
情報だけではなく、いちばん大切な「実際に操縦してどうだったか」という体感・体験ベースのものを共有できるというのも魅力です。

今回、この記事を書くにあたり他のドローンジョプラスメンバーにも聞いてみました☆
質問は、「ドローン仲間ができて、どう感じましたか?」です!

・ドローンを通じてこんなにたくさんの仲間ができると思ってなかった!

・ドローンを通じて出来た仲間とファッションや美容など女子トークをするのが楽しい😊

・ドローンを通して、年齢や職種などの垣根を超えて、友人の幅が広がりました

・社会人になり、「一緒に何かを作り上げる」といった機会がなかなか無い中、ドローンを通して仲間と共に青春してるなって感じます😊✨

やっぱりみんな口々に仲間の大切さを話していました♪

 

さて、今回は「ドローンを通じて得られた仲間」についていろいろ書いてみました!
まだまだ男性中心のドローンの世界ですが、女性ならではの魅力を活かして
素敵なドローン仲間をもっと作ってゆきたいものです。
もちろん男性も一緒にね!

ドローンジョプラスでは、
女性限定の勉強会や、男性も参加できるファンミーティングなども用意されていますし、
最近では空撮ツアーなどもよく企画していますよ♪

ドローンによる空撮で人文字を撮影!「関西空撮ツアーin淡路島」のレポートです☆

 

操縦体験や情報交換を行うイベント「ファンミーティング」4月レポートです♪

ドローンジョプラスを知って、もしくは、このサイトを通じてドローンの魅力を知りました

みたいな人をもっともっと増やしてゆきたいですね~☆

 

 



>>女性限定!『ドローン勉強会』でドローンについて学びましょう♪

 


>>体験イベント『ファンミーティング』でドローンを飛ばそう!

200g未満でGPS搭載だから安定♪屋外で練習するにはピッタリの機体です。1080pフルHD撮影可能なのもすごい!

最近、あの人気番組でドローンが使われたと話題になっているようです☆
その番組名は
『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』

「ガキの使い」と呼ばれることの多いこの番組ですが、とっても長く続いていますよね。
調べたところ、なんと30年続いてるそう!!
実験的・挑戦的な企画が多い印象ですが、今回も「ドローン企画」ということでトレンドを盛り込んできたようです!

企画名は、ズバリ
「ドローンでミュージックビデオを撮影しよう」

お笑いコンビ、ライセンスの藤原さんがドローンを操縦することになりました☆
どちらかというと、もともとドローンが好きな方というよりは、番組の流れで使うことになったような流れだったようでしたが…
収録の2週間前から猛特訓を行なったようです!

実際に撮影に使用したのは重さ70gのマイクロドローン♪

このサイトでも、読みもので何度かマイクロドローンを使用した映像については紹介してきたので
こちらの記事もぜひ見てみてくださいね。

タイニーフープ(Tiny Whoop)による、衝撃のドローン映像!オンナノコズ:”Onnanocos” × Micro Drone

大学のプロモーション動画に使用したのはマイクロドローン!迫力映像を紹介します☆

 

次に番組で流れたのは、さっそく藤原さんがトイドローンを練習している姿
そしてなんと、その講師はえりんぬさんではないですか!

女性ドローンレーサーとして大活躍するえりんぬさんについては、以前書いたこちらの記事もオススメです♪

女性ドローンレーサー「えりんぬ」さんについて。レースや自作に目覚めたきっかけは?

えりんぬさんからは
「ドローンは繊細な機体」
というとっても大事なポイントを伝えていました。
講師に女性が選ばれているのも納得ですね。

いよいよ練習7日目からはFPVゴーグルを装着!
10日目にはスタッフが作った輪の中を簡単に通り抜けるほどに上達してきました。

このあとは登場人物も出揃って、ワンカット撮影の流れを説明
教室内に入り、上の小窓から抜け出したドローンは職員室を経由して1階へ
その最中にもそれぞれの登場人物を一人ひとり撮影するという、たいへんハードな撮影です!
見てる側も緊張してきますね

そして、撮影スタート!
次々に難易度の高い操作をクリアして…なんと1回目で成功です!!
スムースな映像に驚きつつも、色んな演出に大笑いさせてもらいました(大縄跳びとかボビー・オロゴンさんとか 笑)

そしてそもそも、ドローンを活用するというトレンド企画にも関わらず
曲は「贈る言葉」というのも面白いですね~。

素人から2週間でも、これほどドローンが操れるのか!という驚きがありました。
ただ、一点だけ…ゴーグルを付けての操縦を行なっていましたが藤原さんは無線4級は取得されていたのでしょうか??
そこだけ少し気にはなりましたが、とっても面白い企画でしたし
テレビでドローンが取り上げられてるのを見るととってもワクワクします!
またこういった楽しい情報あればどんどん紹介しますね☆

 

この記事では、国内・国外問わず
「ドローンによる人命救助」
に関するニュースについてまとめてみようと思います☆

まずは、ドローンからライフジャケットを投下するという
「スカイライフジャケット」
をご紹介!

緊急災害時、水難事故の人命救助に「スカイライフジャケット」

簡単な手順でインスパイア2に取り付けることのできるこのスカイライフジャケットは
緊急時の水難事故における上空からの救助活動が可能とする、ドローンならではのアイデア!
また、夜間は別の機体を用いてサーチライトを照らすことで正確に救難者を探し出してライフジャケットを投下することも可能なんです。

現在は特許の出願中で、すでに「ドローンネット」のほうでは購入も可能となっていますよ。

また、国内の話題としてはもう一つ
「日本レスキュードローン協会」
について紹介させて下さい♪

こちらは、ドローンを使った人命救助活動だけではなく
普段から体験イベントや建物の調査やパイロットの育成など、幅広い活動を行なっているようです。

日本レスキュードローン協会

サイトの中はこれから充実してゆく感じでしょうか?

 

では続いて、海外の状況も見てみましょう☆

「世界初の海のドローン救命事例」
として話題になっているニュースを紹介します♪

ドローン、波に呑まれた少年を救う!

高さ3メートルの波に呑まれた少年を、ドローンが救出!
ちょうどライフセーバーらがドローンを使った救難訓練の準備をしている最中だったそうです。
日頃から訓練って大事ですね~~

場所はニューサウスウェールズ州レノックスヘッドという海岸です。

 

いったいどのようにして救助を行ったのか??

てっきり、
『え!ドローンが溺れている人を引っ張り上げたの!?』
って思ってビックリしちゃったんですが、そうではないみたい(@_@;)

ライフセーバーが操縦するドローンは、溺れている二人の前まで到達し
浮具を落としたそうです
たったそれだけのことではありますが、救助に要した時間が
70秒
だったということが話題となっています。
ライフセーバーという人の力よりも、ドローンならではの大活躍ですね!

(ライフセーバーとしてのお仕事はもちろん、いざという時にはドローンも飛ばせる人って、カッコイイですね~)

 

ドローンが見せた、新しい可能性の形

このニュースを読んで感じたのですが、ドローンは「飛ばす」「持ち上げる」といった使い方をすぐイメージしてしまいますが(あれ?私だけ?)
「物を落とす」という使い方には、大きな可能性がありそうですね!
農薬散布などもそうですが、ドローンが最初に生活に密着するために重要なポイントになりそうです。
ちなみに二人は「安全を示す旗の外側」にいたそうなので、
大きな波に呑まれる危険は充分にあったと言えますね…
ドローンの規則やルールもそうですが、泳ぎも同じ!
ルールを守って楽しみましょう☆

[関連ニュース]
オーストラリアの海岸でドローンが水難者救助、世界初
オーストラリアの海岸沖でドローンが人命救助
世界初のドローン救命?沖合の少年に浮き具投下

 

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(2019年6月11日 追記☆)

以前紹介した「テラドローン」社がUTM(ドローン運行管理システム)の実証実験に成功したというニュースが入ってきました♪

▶台湾政府関係者らとともにテラドローン及びUnifly社のUTMの実証実験に成功

去年末にはイギリスのガトウィック空港にドローンが侵入したとのニュースもあり、ドローンを管理するシステムに関しては関心が高まっています。
ガトウィック空港の事例では空港が閉鎖されることになり、何万人もの旅行客が影響を受けることになってしまいました。

今回のテラドローン株式会社の実証実験では、台湾政府関係者らの前でドローンによるリアルタイムでのトラッキング、複数のドローンの安全な運行管理が可能であることを示したそうです☆


(2018年3月分☆)

当サイトの読みものでも以前紹介した
「スマートドローン」
に関する最新ニュース!

NEDO、KDDI、テラドローン、セコムの4社が共同で
「スマートドローン」の実証実験を実施したとのこと☆
実験のテーマは「セキュリティ」とのことです(^^)/

※NEDO‥国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

 

不審者を発見!ドローンを使っての遠隔巡回警備実験

通信に4G(LTE)網を使い、ドローン4機を使っての「遠隔巡回警備」の実験が行われました。
場所は「さがみ湖プレジャーリゾートフォレスト」
敷地面積は45万坪で、東京ドームの33個分のかなり広い範囲になります。

ドローンの映像は、リゾート内の運行管理室に配信されて
不審者などを発見するために使われることになります。
また、機体からライトを発したり音声を出すことも可能なんだって☆

スマートドローンは、KDDIが2017年4月にLTE通信ドローンを成功させていて
今回は改良・発展させたものになるんです。

詳しくは以前の記事をどうぞ♪
ドローンの未来が見えた!KDDIの「スマートドローン」構想と、実験の成果について
ドローンはどこまで飛べるのか?長距離飛行における2つの壁

 

テラドローンのUTM技術により、産業にも発展する可能性が

今回は運行管理、3次元地図、クラウド情報処理、インフラなど
KDDIドローンプラットフォームが存分に活用されています。

テラドローンの運行管理システム(terra utm)により警備だけではなく
測量、農業、物流などにも連携が可能となるので、今回の実験は単に不審者探しをするだけではなく
今後のドローンの発展にとっても大きな一歩となるんです。

そもそもドローンと言えば、
「人が入り込めない、足を運びづらいような危険なエリア」
などを調査するというとても重要な役割があります。
その実現に確実に近づいたということですね(*´∀`*)

 

電波は?充電は?ドローンはどうやって長距離飛行を実現するのか?

これまでは2.4Ghz帯の無線を用いて、「目視」しながらの操作が主流だったドローンですが
今後は移動体通信端末(LTE,5G)などを搭載することで、操縦者が目視しなくても飛行できるようになってゆきます。
携帯の電波が通じれば、どこからでもドローンを操縦できる…ということは、つまり飛行範囲は日本中!地下以外はOK!?

ドローンポートに着陸することで充電も可能ということは
飛ばして充電して…車で言うガソリンスタンドみたいなものをイメージすると近いかもしれませんね!

今回使われたドローンは、
全長2メートル
重量20キロ
という巨大なもので、俯瞰ドローン2機と巡回ドローン2機と役割が分かれているそうです。

俯瞰(ふかん)ドローンというのは、文字通り辺り一帯を俯瞰するもの。
巡回ドローンはより地上に近い高さを飛行し、地上の鮮明な映像を取得します。
実際に何らかの異常や不審者を発見するのは、この巡回ドローンの仕事なんですね(*^^*)
付近の3次元地図の情報を得ているので、常に地面から一定の高さを飛行するそうです!

 

日本中をドローンが飛び回る未来にまず一歩前進♪

携帯と同じ電波を用いて、もはやほぼ日本中どこへでも飛べるなんて…進化が止まらないドローン!
人口密集地はまだまだ色々とクリアすべき問題があるので、すぐに実用!という話ではないかもしれませんが
着実に私たちの生活が変わってゆくイメージがより広がるニュースの紹介でした☆
ではまた!

 

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ドローンジョプラス広報部長のかとぴー(@dronejo_koho)です!

なんと、2019年6月1日(土)に全国9都市でドローンレースが開催されます☆

※詳細はページの下記へ♪

その貴重なイベントにて、ドローンジョプラスが全国各地域で初のライブ生配信をします!

今回9名の選りすぐりのメンバーへお声がけをし、MCとして地方へ行かせていただくことになりました♪

その概要についてお知らせします☆

 

なんと、日本全国9都市でドローンレースを開催!

※イメージで前回のドローンレースを♪

今回、6月1日(土)に行われるドローンレースの場所は

秋田・宮城・茨城・神奈川・静岡・愛知・広島・宮崎・熊本

の9都市☆

主催元である株式会社チュプチニカ、また日本ドローンレース協会(JDRA)からお声がけ頂き、世界初となる今回のドローンレースとドローンジョプラスとのコラボが実現しました!

ドローンレースは練習が10時から行われ、

それから順次予選→決勝と進んでいきます!

地域によって出場選手の数が違うため、終わる時間はまちまちですが、

だいたいお昼ごろから予選が行われる予定です☆

ぜひお時間のある方はスマホやパソコンで観戦してくださいね♪

 

レースの模様はTwitterライブで配信されます!

今回のライブ配信はTwitterライブにて行います!

 

<各地域のTwitterアカウントはコチラ!(敬称略)>

※新メンバーでまだ未掲載メンバーもいます※

るびー(秋田)

まゆこ(宮城)

ゆいりんがる(茨城)

のりぴん(神奈川)

ちひろ(静岡)

ひろ(愛知)

ミツ(広島)

ぴす(宮崎)

あやのん(熊本)

 

===

かとぴー(東京)※配信は基本なし※

 

ぜひ、出身の都市がある方はそちらを見て頂いても良し!

見てみたいドローンジョプラスメンバーの配信を見て頂いても良し!

6/1の日中はTwitterの各ページをぜひご覧くださいね☆

 

ドローンジョ名鑑はコチラ

チーム名鑑(2019年最新)

 

ドローンで地域活性化を応援したい♪

今回、9都市に行くことで地元の方との触れ合いや、

その場所の良さも伝えられるといいなと考えています☆

“ご当地の方にしか分からないその土地の良さ”

って必ずあると思っています。

ドローンレースで忙しく,

それどころではないかもしれませんが・・・^^;

普段は東京や大阪など都心部で活動することが多い私たちですが、

ドローンを飛ばす時は地方によくお邪魔しています!

今回のイベントもドローンレースを通して、

地域の皆様と一緒にドローン業界を盛り上げていきます!!

 

<イベント詳細ページはこちらから!>

一般社団法人日本ドローンレース協会公式HP
全国ドローンレース選手権公式ページ

■全国ドローンレース選手権 2019 開催概要

日時:2019年6月1日(土)

※雨天実施、荒天中断もしくは2日(日)実施

会場:各地域会場

運営:各地域団体

主催:株式会社チュプチニカ

公認:一般社団法人日本ドローンレース協会

配信:各会場でのライブ配信有

エントリー締切:5月4日(全国共通)

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