自動車に関する最新の技術やデザインについての情報を紹介するという、歴史あるあの「東京モーターショー」にて
ドローンレースが開催されるというビックニュースが入ってきました!

東京モーターショー2019で「ドローンレース」開催へ 国際航空連盟が公認 ドローン業界の活性化が狙い

しかも、その記者発表会に登場したゲストがすごいんです!
今回はこれから話題になること間違いなしのドローンレースに関する最新ニュースを紹介しますね♪

 

8月26日に行われた、記者発表会の豪華メンバーについて

2019年10月末から行われる「東京モーターショー 2019」内で行われるドローンレース・カンファレンス「Drone Tokyo 2019 Racing&Conference」の概要説明会が都内で実施されました。
まずはその参加メンバーがすごいんです!

・Drone Fund共同パートナー 千葉功太郎さん
・衆議院議員、今枝宗一郎氏
・A.L.I.Technologies 小松周平氏
・ドローンレーサー しろまいさん

千葉功太郎さんは投資ファンド「Drone Fund」を立ち上げ、エアモビリティ実現のために活動されている
日本を代表とする投資家の一人です。
(エアモビリティとは、空の産業革命を実現させ、「ドローン前提社会」を実現させるための取り組みのこと。まさに国内ドローン業界の最先端を作る人ですね!)

以前の記事でも、ドローンファンドやホンダジェットといった話題を紹介させて頂きました。
ホリエモンやその他著名人と共にプライベートジェットを購入したことは大きなニュースになりましたよね。

本田圭佑さんも大注目!ドローンファンドが30億円規模の投資ファンドをスタート!

「ホンダジェット エリート」のセレモニーにドローンファンド千葉氏、そしてホリエモンも登場!

次に今枝(いまえだ)さんは現職の衆議院議員さん!
空のロードマップ、空飛ぶクルマの実現というビジョンを掲げて国の政策を推し進める方です。
今回のイベントも今枝さんが代表を務める団体によって実現しているんです。

株式会社A.L.I.Technologies代表の小松さんは、
「ドローンをビジネスに転換した男」として知られています。
最新技術を利益を上げるものへと変え、世の中に貢献している方!

さまざまな立場から、日本のドローンの未来を実現へと進めるキーパーソンが集結し、期待しているイベントが
この「Drone Tokyo 2019 Racing&Conference」になるんです。
開催まで2ヶ月あり、概要説明会の段階ですがすでに大きなニュースになっているのもうなずけます。

また、「しろまい」さんは女性ドローンレーサーとして注目の人物!
マイクロドローン「タイニーフープ」を操り、ママとしてもドローンレーサーとしても大活躍中なんです♪

「しろまい」こと白石麻衣さんについては、こちらの記事もぜひご覧ください

女性ドローンレースで注目の「しろまい」こと白石麻衣さんを紹介します☆

ドローンレーサーとしては、他にも上関風雅くんと中尾侑資さんが参加されていました。
上関くんは小学生ドローンレーサー!
そして中尾さんはラジコンヘリの大会でも数々の優勝実績を誇る実力者です☆

カンフェンレンスでは実際に模擬ドローンレースが行われましたが
その場で優勝したのはなんと!小学生ドローンレーサー上関くん!
これからのドローンレースの未来を作ってゆくのは小学生でしょうか☆
なんだかとてもワクワクする展開ですね~!

 

東京モーターショーは世界規模のモーターショー☆

これまでも、どこかで目にし、耳にしたことがあるイベント「東京モーターショー」ですが
調べたところ、かなり歴史の長いイベントでビックリ!
なんと第一回の開催は1954年なので…今年はもう65年目になるんですね。
初期の頃は毎年の開催だったところから、1973年以降は2年に1度の開催となり
次回2019年10月24日は46回目の開催となります。

「世界5大モーターショーの一つ」としても知られているこの歴史ある東京モーターショーで行われる初のドローンレースは
世界に向けた大きなアピールにもなることでしょう!

第46回東京モーターショー2019自体は開催期間が2019年10月24日(木)~11月4日(月・祝)までの12日間となっており、
ドローンレース自体はが行われるのは11月1日と11月2日
1日が予選で2日が決勝戦となっております。

詳しくは、公式サイトもご覧ください
DRONE TOKYO 2019 RACING AND CONFERENCE
これから公式サイトも充実して来ると思うので、楽しみです☆

すでにレースの参加者も募集しているので、腕に自身のある方はぜひエントリーしてみてくださいね!

 

どういったレースが開催されるのか!?

次に、今回行われるドローンレースの特徴などについて見てゆきましょう。

今回のレースはFAIと呼ばれる国際団体「国際航空連盟」が公認のイベントとなっていますが
国内のドローンレースを公認とするのは今回が始めてとのこと!
FAIは「レッドブル・エアレース」などの世界的な飛行機レースを手掛けている団体なので
世界規模で行われるビックイベントだということが伝わってきますよね!

 

先ほど紹介した衆議院議員の今枝さんは次のように語っていました。

今回のレースを、10~20年後に『ドローン業界の分岐点になった』と評価されるような歴史的なイベントにしたい

ドローンレースは近年世界中で人気上昇中!
その競技人口は100万人以上とも言われていますから、これから日本国内でもブームが生まれてゆくのでしょう☆

 

【告知】ドローンジョプラスもレース、開催します!

さて、私たちドローンジョプラスも明日はドローンレースを開催しますよ!
「第2回トイドローンレース体験会」を8月28日に大崎にて行います☆
今回はゲストに空人SORAJINさんをお迎えし、FPVのデモや講義も行なっていただきます♪
初めてドローンを触る方の為にドローン体験ブースも用意しているので、みんなが楽しめるイベントとなってるんです。

詳細はこちら

こちらのレポートもまた投稿しますので、お楽しみに♪

 

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ドローンってニュースでは時々ネガティブな話も出たりするので「ちょっと怖い」と感じる人もいるかもしれませんが
小さい子供や、男の子ってこういった機械(ガジェット?)って大好きですよね☆

今回は小さいお子さんがドローンを扱う時に気をつけるべき点について
まとめてみました!

さて、子供がドローンを扱ううえでいちばん大事なことってなんでしょう?
大事なことと言うよりも、一番の心配事といえば…やっぱり「安全かどうか」ですよね!
子供が簡単に操作できるかという点ももちろん気にはなりますが、
ドローンで遊んでいて怪我したらどうしよう…が気になっちゃいますよね。

ぶつかっても安全
もしくは
ぶつけても安全
なものを選んであげたい!

私たちが選ぶ、子供向けドローンは「SQUARED(スクワード)」

それでは、さまざまなドローンについて調べてきたドローンジョプラスが選ぶドローンを紹介しますね!

▼SQUARED(スクワード)

SQUARED(スクワード)

ジーフォースさんのこちらの機体はプロペラ部分をメッシュで覆っているので、
360度どこからどうぶつかっても安全!
とは言っても、中には通常のドローンと同じく4枚のプロペラが回っているので
髪の毛などを巻き込まないように注意する必要はあります。

もしくは、こちらの機体なんてどうでしょうか?

▼SQUARED CAM(スクアード・カム)

SQUARED CAM

これら2つは似たデザインの機体になっていますが、
SQUARED(スクワード)が手のひらサイズになっているのに対し、
SQUARED CAM(スクワード・カム)は両手に乗るくらいのサイズですね。

また、スクワード・カムはモードの変更ができることもポイントです!
そして重さも200g未満なので気軽に扱うことができますよ☆

対戦型ドローンで友達と一緒に遊べる!

他には、この機体もオススメ☆

HS177

こちらは人気トイドローンメーカー「HolyStone」の機体ですが
対戦型ドローンの通称で呼ばれています。
これなら、兄弟で、お友達で、もしくは親子でも楽しめますよねっ!

まとめ ~今からお子さんとドローン体験を~

ドローンは少し慣れるまではコツがあるものの、
誰でも簡単に飛ばせるようにはなります。
最初は一緒に遊んで、飛ばすところを見せてあげましょう。
けど、子供は吸収が早いのであっという間に親を追い越して成長しますよ!

ドローンレースで活躍する選手もとっても若いので、もしかしたら将来ドローンの世界で輝くスターに育つかもしれません!

今回紹介している機体は、軽いぶん操作が難しいという特徴もあるのですが
その分細かい操作に慣れることができるので、ドローンの上達という点から考えてもオススメです!

より大きな機体を操縦したり、屋外で風のある中で飛ばすときなどは
冷静に機体を安定させる力が付きますよ☆

さて、今回は子供がドローンを扱う際に気をつけるべき点について書いてみました!
安全性をしっかり配慮してあげれば、あとは期待しかありません♪

子供は時間を忘れて遊ぶので、機体の予備やバッテリーの予備は忘れずに!(笑)

 

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みなさんの周りで
「ドローン 始めてみました!」
と、言うとどういったリアクションが返ってくるでしょうか?

すごーい!とか、え!?飛ばせるの?と特殊な能力のように見られたり
もしくはとっても物好きな人のように思われたり…しませんか?

ええ、まぁ物好きというか「ガジェット好き」には当てはまるのかもしれませんが(笑)

けど何事も一人でやるよりみんなとやるほうが楽しい!
ドローンジョプラスも、ドローン好きの輪を広げて、仲間を作ってゆくために日々活動していますよ~♪

そこで今回は「ドローン仲間を作ること」の利点について考えてみました☆

さて、まずは最初に書いたようにもちろん「楽しい」という点ですよね。
共通の話題でわいわい盛り上がるって、やっぱり最高です♪

また、安全性の面から考えても複数人数は必要となります!
本格的な空撮用ドローンの場合は当然ですが、周囲の安全管理のために「安全運航管理者」が必要となってくるのです。
操縦する人以外に、常にドローンから目を離さない人です。
モニターを確認するために、操縦者は意外と機体から目を話す瞬間もありますし
プロポと機体の間の直線上ではなく、別の角度から見たほうが距離感などが分かりやすい場面もありますよね。

複数でドローンを飛ばす体制、つまり「ドローン仲間」って
ただ楽しみを倍増するだけではなくて
安全性を証明する上でもとっても大切なんです。

考えてみて下さい…どちらの未来が良いですか?

みんながドローンを一人で飛ばしている未来と
何人かで安全を確認しあってドローンを飛ばしている未来
ドローン仲間が自然に集まる、集まりやすくなる未来のほうが絶対良い!

多少大げさな妄想かと思われるかもしれませんが、
まだまだドローンは孤独な趣味と思っている人、案外いると思いますよ!

そうそう、ドローン仲間が集まると情報交換なども行えますよね!
新しい機体やまだ自分が操縦したことのない機体についての情報などについて触れる機会も増えます。
情報だけではなく、いちばん大切な「実際に操縦してどうだったか」という体感・体験ベースのものを共有できるというのも魅力です。

今回、この記事を書くにあたり他のドローンジョプラスメンバーにも聞いてみました☆
質問は、「ドローン仲間ができて、どう感じましたか?」です!

・ドローンを通じてこんなにたくさんの仲間ができると思ってなかった!

・ドローンを通じて出来た仲間とファッションや美容など女子トークをするのが楽しい😊

・ドローンを通して、年齢や職種などの垣根を超えて、友人の幅が広がりました

・社会人になり、「一緒に何かを作り上げる」といった機会がなかなか無い中、ドローンを通して仲間と共に青春してるなって感じます😊✨

やっぱりみんな口々に仲間の大切さを話していました♪

 

さて、今回は「ドローンを通じて得られた仲間」についていろいろ書いてみました!
まだまだ男性中心のドローンの世界ですが、女性ならではの魅力を活かして
素敵なドローン仲間をもっと作ってゆきたいものです。
もちろん男性も一緒にね!

ドローンジョプラスでは、
女性限定の勉強会や、男性も参加できるファンミーティングなども用意されていますし、
最近では空撮ツアーなどもよく企画していますよ♪

ドローンによる空撮で人文字を撮影!「関西空撮ツアーin淡路島」のレポートです☆

 

操縦体験や情報交換を行うイベント「ファンミーティング」4月レポートです♪

ドローンジョプラスを知って、もしくは、このサイトを通じてドローンの魅力を知りました

みたいな人をもっともっと増やしてゆきたいですね~☆

 

 



>>女性限定!『ドローン勉強会』でドローンについて学びましょう♪

 


>>体験イベント『ファンミーティング』でドローンを飛ばそう!

200g未満でGPS搭載だから安定♪屋外で練習するにはピッタリの機体です。1080pフルHD撮影可能なのもすごい!

最近、あの人気番組でドローンが使われたと話題になっているようです☆
その番組名は
『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』

「ガキの使い」と呼ばれることの多いこの番組ですが、とっても長く続いていますよね。
調べたところ、なんと30年続いてるそう!!
実験的・挑戦的な企画が多い印象ですが、今回も「ドローン企画」ということでトレンドを盛り込んできたようです!

企画名は、ズバリ
「ドローンでミュージックビデオを撮影しよう」

お笑いコンビ、ライセンスの藤原さんがドローンを操縦することになりました☆
どちらかというと、もともとドローンが好きな方というよりは、番組の流れで使うことになったような流れだったようでしたが…
収録の2週間前から猛特訓を行なったようです!

実際に撮影に使用したのは重さ70gのマイクロドローン♪

このサイトでも、読みもので何度かマイクロドローンを使用した映像については紹介してきたので
こちらの記事もぜひ見てみてくださいね。

タイニーフープ(Tiny Whoop)による、衝撃のドローン映像!オンナノコズ:”Onnanocos” × Micro Drone

大学のプロモーション動画に使用したのはマイクロドローン!迫力映像を紹介します☆

 

次に番組で流れたのは、さっそく藤原さんがトイドローンを練習している姿
そしてなんと、その講師はえりんぬさんではないですか!

女性ドローンレーサーとして大活躍するえりんぬさんについては、以前書いたこちらの記事もオススメです♪

女性ドローンレーサー「えりんぬ」さんについて。レースや自作に目覚めたきっかけは?

えりんぬさんからは
「ドローンは繊細な機体」
というとっても大事なポイントを伝えていました。
講師に女性が選ばれているのも納得ですね。

いよいよ練習7日目からはFPVゴーグルを装着!
10日目にはスタッフが作った輪の中を簡単に通り抜けるほどに上達してきました。

このあとは登場人物も出揃って、ワンカット撮影の流れを説明
教室内に入り、上の小窓から抜け出したドローンは職員室を経由して1階へ
その最中にもそれぞれの登場人物を一人ひとり撮影するという、たいへんハードな撮影です!
見てる側も緊張してきますね

そして、撮影スタート!
次々に難易度の高い操作をクリアして…なんと1回目で成功です!!
スムースな映像に驚きつつも、色んな演出に大笑いさせてもらいました(大縄跳びとかボビー・オロゴンさんとか 笑)

そしてそもそも、ドローンを活用するというトレンド企画にも関わらず
曲は「贈る言葉」というのも面白いですね~。

素人から2週間でも、これほどドローンが操れるのか!という驚きがありました。
ただ、一点だけ…ゴーグルを付けての操縦を行なっていましたが藤原さんは無線4級は取得されていたのでしょうか??
そこだけ少し気にはなりましたが、とっても面白い企画でしたし
テレビでドローンが取り上げられてるのを見るととってもワクワクします!
またこういった楽しい情報あればどんどん紹介しますね☆

 

 

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こんにちは♪
「ドローンジョプラス」のはーちゃんです(*^_^*)

8月6日、日本工学院八王子専門学校様主催の
テクノロジーガレッジ夏祭り2017で
ドローン操縦体験会を開催させていただきました♪

ParrotのMambo(マンボ)というドローンの機体を使用☆

ドローンでピンポン玉を挟んで、ゴールに入れるというゲームを通して、
皆さんに操縦を体験してもらいました♪

体験した皆さんからは、
「楽しい!」 「ドローン欲しい!」
「難しい!」 「お父さんがドローン持ってる!」などなど
楽しみながら操縦していただきました(*^^)v

息子さんより夢中になるお父さんの姿や、
ついつい真剣な表情になる付き添いの先生方の姿を見ることもできて、
とてもほほえましかったです(*ノωノ)


この体験会を通して、これからの未来を担う学生さんたちに
ドローンを知ってもらい、ドローンの可能性を感じていただけたのではないかと思います☆

日本工学院八王子専門学校様は、緑あふれる広大なキャンパスや

おいしい学食があったり、職員の方も親切でとても環境の整ったキャンパスでした♪

以上、はーちゃんでしたっ♪

こんにちは。
きよです♪

先日、修善寺の【萬城の滝まつり】にお邪魔し、ドローン操縦体験会を開催いたしました。

修善寺と言えば、川端康成の小説『伊豆の踊子』の舞台でもあり、温泉地としても有名ですね。風情ある街並み、自然豊かな情景を想像しながら向かいました~(^-^)

会場に到着すると、すでに立派なドローン体験ブースが!
運営事務局様、ありがとうございますm(_ _) m

10時の開場前から、「やりたーい!」と集まってきてくれた子もいて、順調にスタート!

今回使用したのは、ParrotのMambo(マンボ)というトイドローンです。このトイドローンは、安定感抜群な賢い子!さらに遊び心も備えていて、初めてドローンを操縦するという方にはぴったりのドローンです。

ボールをもったドローンを、あらかじめ用意してある数メートル先のかごまで運んで、かごにボールを入れるというゲーム形式で楽しんでいただきました。

ドローンを操縦した事がある方は分かると思うのですが、人間の視覚って奥行きを認識する事が苦手みたいです。
お友達・兄弟・ご家族で、操縦する人と指示を出す人、交代でやっていただき「もう少し前だよー」なんて声をかけ合ってもらって、二人の息がぴったりであれば、かごにボールが入って大喜び!!

「楽しかったー」「またやりたーい」そして「これいくらですか?」なんて声もちらほら。ドローン人口増加に、少しは貢献できたかな~。

協力して何かをする、助け合って物事を達成する事ってとても重要だと思います。
少子化が進み技術が進歩する中で、人とのかかわり合いも希薄になっている昨今。
ドローンを通して少しでも皆さんと素敵な時間を共有できたらとの思いで、これからも携わっていきたいな~と改めて感じました!

ちゃっかりお祭りを楽しんで、滝見物もしてきました!

ご参加くださった皆様、ご協力頂いた皆様、本当にありがとうございました(≧∀≦)

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